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風俗が好きすぎて最近体験談を読み漁っています。リアル風俗もいいけど文章もいいですねー。

余計な前戯はいらない

僕がお気に入りとしているデリヘル嬢は、余計な挨拶や社交辞令の一切を排してくれる子です。普通、プレイ開始までに5分か10分くらいの挨拶はつきもので、挨拶をしてからプレイが始まりますが、その子Aちゃんは「こんにちは☆」といって、料金を受け取ったら、それを合図にプレイを開始してくれます。ベッドに腰掛けていると、向こうから隣に座ってきて肩を抱き寄せて耳にキスしてきます。この攻め方がとてもエッチで興奮しちゃいます。こんな感じで最初は勃起させてきて、ズボンがパンパンになったのを確認すると、脱衣アシストしてきてフェラしてくれます。いわゆる即尺というもの。僕は即尺がデリヘルの中で一番好きですね〜。即尺されて口の中に出せれば尚最高。指名したAちゃんなら、それも叶えてくれます。前はちょっと嫌がっていたシックスナインも、二度目は受け入れてくれました。シックスナインで同時にイキ、フィニッシュに素股でイキました。また指名しちゃいますよ。


尼崎・西宮・十三の熟女人妻風俗[みんなのデリヘル]

宮崎の風俗!都城で一番可愛いデリヘル【都城あなたの恋人】

私服デーを狙っていく

風俗の衣装って業態ごとに決まりごとがあるかのように決まっています。ピンサロならば制服系、ソープならばドレス、デリヘルならば脱ぎ着しやすそうなトレーナーやワンピース…確かにそれらはそれらでそそるところがあるのは確かです。しかしたまには街中を歩いているような至って普通な格好をした子を脱がしてみたいと思っていました。 そんな折にデリヘルでは珍しい私服デーというのが開催されていました。いつもの格好も私服と言えばそうなのですが、もっとよそ行きのお洒落な服装をしてホテルまで来てくれるそうなのです。 これならば恋人同士という妄想も膨らんで助かると思って、早速利用してみることにしました。 いつも呼ぶ女の子でも完全な私服となると初めて見ていて、しかもその日一番の客だったのでまさにデート気分で始めることができました。脱がしにかかる段階でいつもよりなんだか強く興奮できましたし、半脱ぎの状態なだけですぐしゃぶらせてやりました。

高級デリヘル、マイライフ

私は、50代の男性です。独身です。結婚生活には興味がなく、部屋も無機質な黒中心の家具でそろえています。そんな部屋に、唯一いろどりが、ある時といえば、高級デリヘル嬢を呼んだ時だけでしょう。私はスケジュール通りに生活するのが気持ちがいいです。だから女性を部屋に呼ぶのも、第一金曜日の夜8時と決めています。それまでに、食事を済ませて、ワインを飲みながら女性を待つのがルーティンになっています。女性は毎回違う女性を指名します。ワインも個体差があり、それぞれの良さがあります。女性もそれぞれの良さがあるので、特に指名をすることもなく、来てくれた女性と、ひとときの一期一会の時間を楽しむだけです。太っている女性、幼い顔の女性、ギャルっぽい女性、みな良さがあります。一番最近家に来たのは、セーラー服姿の幼い顔の女性でした。確認をとると21歳という事でした。フェラ、手コキ、みんな合格水準のサービスでした。また来月、新たな高級デリヘル嬢に会えるのを楽しみにしています。


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